【中国輸入】学生でもできるプライベートブランド販売(物販)の概要

物販
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はじめに

こんにちは、りゅうきです。

最近はリモートワークが当たり前のような時代になってきましたね。

職種にもよるとは思いますが、在宅ワークが推奨され初めてオンラインで仕事を行うようになった方も多いのではないでしょうか。

現に学生の僕もオンライン授業となり、新たな環境で勉強しています笑

このようにまさに今、以前の労働スタイルが新しい労働スタイルへと変化しようとしています!

つまり、僕たちの働き方も変化に対応していかないければいけないということですね!

今回は、そんな僕が行っている在宅ワークできる中国輸入(プライベートブランド販売)についての大まかな流れを紹介していこうと思います。

商品販売までの大まかな流れ

まず、中国輸入で商品販売をすると言っても何を売ればいいのかわからない、自身の思いつきでやる人などそれぞれいるでしょう。

しかし、前提として売れる商品を販売しなければ意味ないですよね?笑

適当な商品を売ろうとしてもそれは売れない、、、

なので、客のニーズを拾って需要のある商品を見つける!!

これが大切になってくるんです!

では、実際に売れる商品を販売するまでの流れについて

手順⑴:リサーチ

手順⑵:仕入れ

手順⑶:ページ作成

手順⑷:販売

商品販売するまでにはこのように大きく分けて4つの工程に分けることができます。

それぞれ解説

それではそれぞれの手順について少し深掘りして話していきます。

1. 商品リサーチ

ここが一番重要な部分です!

売れる商品かどうかはここで決まると言っていいほど大事です。

4工程の中でも特に時間を使います。

この段階でこければ、次の工程に進んでも水の泡になることも、、笑

2. 仕入れ

ここから、中国から輸入する段階に入ります。

売れる商品を元に中国から輸入します。

主にアリババやタオバオを使います。

3.カタログ作成

ここでは、商品販売するためのカタログを作成します。

出品先は主にアマゾン、フリマアプリ(メルカリ)になります。

その画像となる部分です。

皆さんも経験あると思いますが、画像が綺麗であったり説明がわかりやすいと

親切で購入しやすいですよね!

ここは販売力にも関わってくるので、このカタログは重要です。

4.販売

最後に販売ですね!

上記の3つの過程が終了するとやっと販売開始です。

ここが一番ドキドキしますね!

先ほどもいった通り、主な販売先はアマゾンになります。

理由としては

・市場規模が大きいこと

・自動化できること

・在庫を家におかなくてもいいこと

これらが挙げられます。

つまり、梱包や発送手続きはしなくてもいいので、仕組み化できてしまうんです!

まとめ

今回は、僕の行っている物販の概要をお話しました。

少しは流れをつかめたのではないでしょうか?

このプライベートブランド販売は、パソコンがあれば作業できるため

完全在宅の働き方ができ、仕組み化できるのが大きなメリットですね!

今回紹介した4つの工程は、簡単なわけではないので

スキルを覚えていく必要がありますが、このスキルは一生の資産になるので

勉強しても損はないですよね笑

てなわけで、今回はこの辺で終わりたいと思います。

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